ある記者に「彼からヒットが打てると思うか?」と質問された。それから10年間、誰よりも安打を積み上げてきた。「最初は侮辱から始まった。それが“何で
ヒットが打てないんですか”という質問に変わった。周りを変化させられたことに対して、ちょっとした気持ちよさはある」。日本人野手初の大リーガーに対す
る懐疑的な目を変えてみせた。
16 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/26(土) 17:11:21.90 ID:81FDNkYI0
チャーター便まで出して、東から人を大量避難させてはいるが、
意外にも大使館は東京に踏みとどまってるんだよな
http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?article4593
50 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/03/26(土) 17:27:18.13 ID:Lb5SilPP0 [1/3]
>16
フランスの場合、
日本と違って基本空冷式の冷却システムだけど、
緊急時は川の水で冷やす。
セーヌ、ロワール、ローヌといった大河川の中流域
(つまり内陸)に原発がいっぱいあるんだよ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Nuclear_power_in_France
パリ、リヨン、マルセイユ、トゥールーズ、ボルドーなど大都市の
上流100kmそこそこの位置に原発があるから、
今回の福島みたいな事故が起きたら、
速攻で主要都市一つオワタという状況になる。
古い原発もあるし、日本よりも危機感は持ってるはず。
だから、すぐに防護服一万着送ってくれたり、レスキュー隊140人の中に
放射線被害治療の専門家チームを
派遣してくれたりしたんだけど、
日本政府はろくに情報を与えてくれない、
日本人特有の面子の問題なんだろうかみたいなことを
隊長が向こうの国営TVのインタビューでぼやいてたよ。
最近の実験データでは
現実世界でも腐海の植物のように
核物質を分解してしまう連中がいることが判明してる
わずか20年で1万年必要だったプルトニウムの半分がどこかに行った理由を調べた時
ロシアは驚愕した
おぞましい量の放射性物質を食べて別の物質に変換する細菌と
同じ効果を持つ細胞を持った植物がウクライナに根付いてたんだ
彼らは、恐ろしい量の放射線を浴びながらも死にそうになりながら生きて放射性物質を分解し
別の物質に変換しつつ、大量の放射線を地中から吸収しては枯れていく
その繰り返しが20年行われた結果「半減期1万年」だったはずのプルトニウムの約半分が
何時の間にか「半減期30年」といわれるセシウムや鉛に変換されていた
たった20年で予想を上回る速さで土壌が改善されている背景には
適応力によって適応した植物の力があった
だが、それだけじゃないんじゃないかと、「あの地域に生きている昆虫は?」って話も出てる
あんな悲惨な地域でありながら、植物が育って花をつけるということは
その手伝いを担う昆虫にも対放射線能力か、同じような力があるんじゃないかと
ま、そんな話を聞くとナウシカを想像しちまうな
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No.23702 植物の力 - コピペ運動会 (via peperon999) そんなわけねーwww (via scarecrowbone) |